1ヶ月でWebデザイン・プログラミングスキルをオーダーメイドのカリキュラムで学べるスクール、それがWebCamp。

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【初心者必見!】Webエンジニアとして独立するためにやっておくべきこと

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「Webエンジニアとして独立したい!」と思っていても何から初めて良いのか?分からない方も多いのではないでしょうか?

独立というと、なんだか会社員よりハードルが高そうなイメージがありますが、会社員よりも得られる収入が多い場合もあり、さまざまな案件を受注することにより、キャリアアップも望めます。

Webエンジニアとして独立している方はたくさんいます。この機会にぜひ独立するための一歩を踏み出しましょう。

Webエンジニアとして独立するためには

Webエンジニアとして、独立してフリーランスになるために、特別難しい手続きなどは必要ありません。
大切なのは、Webエンジニアとして活躍するためのスキルと、スキルに見合った求人を探して、継続的に案件を受注することです。

また、納期には絶対に間に合わせるための責任感や、会計や税金などの知識も少しばかり必要になります。

本記事では、Webエンジニアとして独立するために、必要なスキルやオススメのスクール、求人サービスなどをご紹介ます。

Webエンジニアの仕事内容とは

Webエンジニアは、Webサイトの構築や、ブラウザ上で動くアプリケーションの開発などを専門に行うエンジニアです。

ITの技術革新により、Web上でも新たなサービスが続々と登場し、それに伴いWebエンジニアの需要も高まっていると言えます。

そのため、Webエンジニアとして働くためには、業務で必要な知識をしっかりと身につけておくことは必須となります。

また、積極的にWebに関する新しいサービスや、技術を取り入れておく必要もあるでしょう。

Webエンジニアとして必要なスキルとは?

Webエンジニアとして必要なスキルは「HTML」「CSS」などのWeb上のページを表示するための言語が必須になります。
HTMLは、ウェブページを作成するために必要で、ほとんどのWebページはHTMLが使われています。
CSSは、文字を装飾したり、ページのデザインなどに必須なスキルです。

また、Webシステムやアプリケーションを制御するためには「Java」「PHP」「Ruby」「Perl」などのプログラミング言語の習得が必要です。

Webエンジニアになるためのオススメのスクール

Webエンジニアになるためには、主に独学で学ぶ方法と、スクールで学ぶ方法があります。独学でもエンジニアになることは可能ですが、短期間で確実に技術を習得したい場合は、スクールで学ぶ方法が確実と言えるでしょう。
ここでは、Webエンジニアになるための、オススメのスクールを3つご紹介します!

WebCamp

「WebCamp」は、学習を継続させるためにオーダーメイドカリキュラムを作成し、一人一人にぴったりな学習方法で、学ぶことができます。

最短1ヶ月でWebエンジニアになるために必要なスキルである「Ruby」「Ruby on Rails」「SQL」「GitHub」などを学ぶことができます。

WebCampの詳細を見る

TECHACADEMY

「TECHACADEMY」は、現役のプロによるマンツーマンレッスンで、業務で必要な実践的なスキルを習得することができるスクールです。

オンラインスクールのため、忙しい社会人でも夜の時間帯や休日を活用してジョブチェンジすることが可能です。
独自の学習システムで、未経験でも最短4週間でプロになることを目標としています。

TechAcademyの詳細を見る

CodeCamp

「CodeCamp」は、現役のエンジニア・デザイナーからマンツーマンでプログラミングやデザインのスキルを学べるビデオ通話を使用した、オンラインスクールです。

レッスンは毎日7:00〜23:40まで受けられますので、忙しい社会人でも確実にWebの知識を身につけることが可能です。
無料体験レッスンもありますので、気になった方は一度受講してみてはいかがでしょうか?

CodeCampの詳細を見る

Webエンジニアの求人サービス

Webエンジニアとして独立するためには、自ら案件を受注して仕事を得る必要があります。ここでは、Webエンジニア向けの求人情報が多く掲載されている、フリーランス向けの求人サービスを紹介します。

レバテックフリーランス

「レバテックフリーランス」は、高単価な案件を多数取り揃えている、フリーランス専門の求人サービスです。
フォロー体制も万全で、専門のコーディネーターが、希望に沿った案件を見つけてくれます。また、参画中でも現状をヒアリングして適切なサポートをしてもらえます。

エンジニアとして独立することに不安がある方に向けて「個別相談会」も実施されていますので、興味がある方は一度申し込んでみるのも良いかもしれません。

レバテックフリーランスの公式サイトを見る

ギークスジョブ

「ギークスジョブ」は、ITエンジニア・Webデザイナーに向けたフリーランス専門のエージェントサービスです。

エージェントが要望をヒアリングして、クライアントとの商談からアフターサポートまで、充実したサービスを受けることが可能です。

フリーランス向けの独自の福利厚生プログラムである「フリノベ」や、お役立ちコンテンツも用意されていますので、気になる方はチェックしてみてください。

ギークスジョブの詳細を見る

スキルサーフィン

「スキルサーフィン」は、フリーランスの方が希望する仕事と、エンドユーザーやSI企業から発注した仕事をマッチさせる支援サービスです。

Webサービスをはじめ豊富な求人を取り扱っており、経験豊富なカウンセラーがキャリア戦略をしっかりとサポートします。

スキルサーフィンの詳細を見る

まずははじめの一歩を踏み出しましょう!

Webエンジニアとして独立するための方法や、求人サービスなどご紹介しました。
通常は独立するために会社員として、エンジニアのスキルを身につけてから独立するのが一般的でしたが、スクールで業務で通用するスキルを身につければ、業務経験がなくても独立することは十分に可能です。
この機会にぜひWebエンジニアとして独立するために、始めの一歩を踏み出しましょう!

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投稿者:プロスタ編集部

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